■ルーネスとアルクゥの当番の巻■
ちょっと今回わたしのつまんない講釈が入ります。
とっても気になってる事なんですよ(アルクゥラブなだけに)
なんとかルーネスを叩き起こしアルクゥと見張り。
4人で旅をするようになって一番みんなに打ち解けるのが遅かったのが人見知りしがちで臆病なアルクゥだと(思う)
村で過ごしていた時も育ての母のニーナをルーネスは「母さん」と呼んでいたのにアルクゥは「おばさん」と呼んでいたのがすごく気になりました。友達もアルクゥをいじめていたのかどうなのか微妙な対応をしています。(ルーネスが来たらすぐに止めましたけど)
ゲームが進むとわかるのですがアルクゥはすごくいい子です。(時々黒い時があるんですけど)村の人にそんなに邪険に扱われるような子ではないのですが何故そう感じてしまうのか。
>>憶測<<
多分アルクゥは自分に自信がなくて自分で周囲から一歩ひいてしまっているのではないかと。だから村の人もよそよそしい感じになってしまうのではと。。。。ニーナママだってあんなに賢いアルクゥの事が好きだと思うし。じゃないと育ててないと思うし。だけどアルクゥが寄ってこない気がして。両手を広げてるのに寂しい気持ちだったんじゃないかと(T_T)
アルクゥふぁいとだよ!!
話が戻りますが、4人で旅を始めてルーネスはともかくイングズとレフィアはアルクゥのそういうところが分からないからアルクゥのぎこちない態度に「自分は嫌われているのでは」とか密かに思っていたカモ…。
光の戦士として一緒に旅を続けて、ケンカする事もあると思いますが、心がひとつである事は大切な事だと思うので、誰もがギクシャクした感じは嫌だと思ったと思います。
アルクゥだってそんな事は望んでないと思います。
で、最初の頃、ここら辺を聞きだせる唯一の存在がルーネス。
自信なさげにぽつぽつ話すアルクゥに「ばっかだなーそんな事あるわけないじゃん♪もっと自信持てよ」とか明るく言ってそうです。
アルクゥも「そうかなぁ?そうかなぁ〜っ↑↑」と、ちょっとずつ気が楽になっていくのでは。心に詰めてしまった思いは聞いてもらえるだけでも随分楽になると思います。
ゆっくりですが前に踏み出したアルクゥは持ち前の知力でみんなの支えになれてると思います。
絵はそんな様子の最初の頃。
で、これは交代して休めるハズの二人↓

そしてみんなで寝不足に(笑)
野営は辛いけど外だから話せるような事もあるのではないかな…っていうのがわたしの考えです。
エンカウントはまだ後です(やるのか)
----------
拍手ありがとうございました♪
>ミノルさん
わーい応援&お知らせありがとうですよ♪そちらも毎日拝見してますから♪えへへ。
こちらこそこれからもどうぞ仲良く〜〜っ!!よろしくですv